薬学部
8月6日(土)、本学薬学部実験研究棟において、ベラジョンカジノアプリ する第3回公開講座・夏休み親子科学講座「いろんなスライムをつくってみよう」が行われました(担当:医薬品化学講座)。今回は、抽選で選ばれた小学生のお子様と保護者の方々で計18組のみなさまに参加いただきました。

まず、硬さや色の異なるベラジョンカジノアプリをつくって基本的な作り方を学びました。 ラメ入りのベラジョンカジノアプリなど、時間内に一人で6個もベラジョンカジノアプリを作った参加者もいました。

次は、暗くすると発光する<蓄光(ちっこう)ベラジョンカジノアプリ>作りに挑戦。試薬を加えて異なる色に光る蓄光ベラジョンカジノアプリを作って、部屋を暗くして、みんなで美しく光るベラジョンカジノアプリを楽しみました。
最後は、ベラジョンカジノアプリと同じ材料を使ったスーパーボール作りです。力強く材料を握って球形にしないといけませんが、みんな顔を真っ赤にしてがんばりました。市販のスーパーボールみたいにまん丸とはいきませんでしたが、床に投げつけると自分の身長の2倍くらいまで跳ね上がるスーパーボールが完成。それから、ベラジョンカジノアプリができる原理のお話を聴きました。ちょっと難しかったかも知れませんが、少し科学に触れることができました。

ベラジョンカジノアプリを作る楽しさ、できたベラジョンカジノアプリの独特の触感、光と色彩に、ちょこっと科学が加味された、自作のベラジョンカジノアプリやスーパーボール。参加されたご家族にとって、夏のよい思い出の一つになったとすれば幸いです。
